乳幼児の考えた、可愛いリトルトライアスロン

旦那がトライアスロンの競技にちょくちょくでていて、「今日は実践に行って生じる」と言って自転車で遠出したり、水泳に行ったりすることがあります。それを真似して、6歳の幼児が「トライアスロンの練習して現れる」といいました。未だに自転車に乗れないので、自転車の実践でも目指すのかしらと思ったら、まるっきり異なりました。
「なわとびと追いかけっことだるま様が転んですでトライアスロンして来るね」と言って、公園へ出かけて行きました。
小一時間ほどすると、「喉が渇いたー、麦茶飲み込む!」と走って帰ってきました。走り回ったからです、頬が紅潮して息づかいも切れ切れ。
どうだった?と聞くと、「おとうさんみたいに練習してきた!お友達待ってるからまた行って来る」と湿気飲用だけしてとんぼ返りだ。
結局全2ターム位は遊んでいたでしょうか。汗だくになってシャワーを浴びたら、ごちそうを摂る前に眠ってしまいました。大層頑張って実践?してきたようです。
腹部が空いて21拍子位起きてきましたが、実践で疲れすぎてちょっとだけ食べてまたアッという間に寝ました。翌朝聞くと、「また今日も実践講じる!」と張り切っていました。なわとびが連続で飛べるようになって、歩き回りながら飛べるようになったのがありがたいようです。出合いサポートセンター